blurhms x L'ECHOPPE

 

www.houyhnhnm.jp

 

今シーズンからお取り扱いする「blurhms」さんと、早速一緒にモノづくりをさせていただきました。

 

事の発端は、blurhmsさんで展開されていた裾にスリットが入ったパンツでした。

 

そのルーツを聞いてみると、90年代の西海岸のスケートシーンからインスパイアされたディテールだという。

 

そのお話に強く感銘を受けて、今回のコラボレーションに発展していきました。

 

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あの頃、憧れを抱いたあのパンツを、丁寧かつ高度な縫製仕様と染めでブラッシュアップしました。

 

私たちなりの「大人ディッキーズ」をお届けさせていただきます。

 

6/14(金)発売

 

6/15(土) 13:00〜18:00は、blurhmsデザイナーの村上氏と金子が在店します。

普段あまり表には出てこられない村上氏ですが、今回は少しお時間をいただき在店いただける事になりました。

是非この貴重な機会をお見逃しなく。

 

 

■L'ECHOPPE

■住所 〒107-0062 東京都港区南青山3-17-3 

■電話 03-5413-4714 

■営業時間 11:00~20:00 

■定休日 なし

 

 

L'ECHOPPE de L'ECHOPPE (完)

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EDIFICE三都市を巡るL'ECHOPPEのポップアップツアー「L'ECHOPPE de L'ECHOPPE」は、昨日をもって終了しました。

 

大勢の方のご来店ありがとうございました。本当に嬉しかったです。

 

これほど直接の対話を望まれているとは思いもよりませんでした。

 

私自身もお客様と直接対話する事で、L'ECHOPPEの考え方や商品への想いなどシッカリお伝えする事が出来たと自負しています。

 

やはり商品そのものの意味を伝える事は容易ではなく、ブログやSNS、ネット通販では不十分であるという事を痛感し(ある意味嬉しい)、やはりリアルな体験を通じてご購入いただきたいという想いも一層増しました。

 

商品ラインナップ的に、ご期待に対して不十分であった事も否めず、来シーズンはその期待に少しでも近づけるように計画を立てて行ければと思います。もちろん予想を超える事もやります。

 

各地に出店していく事がベストではありますが、まだまだ課題も多く準備ができていません。

 

それまではなんとかシーズンに一度のポップアップツアーは続けて行きたいと思いますので(個人的には...)、是非ご期待ください。

 

またお会いできる日を楽しみにしております。

 

 

■L'ECHOPPE

■住所 〒107-0062 東京都港区南青山3-17-3 

■電話 03-5413-4714 

■営業時間 11:00~20:00 

■定休日 なし

 

 

Bijoux Touareg Du Sahara

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良くも悪くもクオリティにバラツキのあるTouareg族のアクセサリーですが、L'ECHOPPEで取り扱うTouareg Silverは、私が厚い信頼を寄せているディーラーより買い付けを行っており、一貫して品質が高く、良い意味で個体差のある作品ばかりを供給いただいております。

 

謎多きTouareg Silverの世界は、多くを語るよりも、多くをご覧いただき感じていただく事がベストだと考え、膨大な量のビンテージをご用意する「Bijoux Touareg Du Sahara」というイベントを年に一度定期開催しております。

 

是非この貴重な機会にTouareg Silverの世界に存分に浸ってみてください。

 

開催日程 : 6月8日(土)〜6月16日(日)

 

【Touareg Silverとは】

アフリカ大陸北部に存在する世界最大の砂漠であるサハラ砂漠。その中を遊牧しながら生活している青い民トゥアレグ族。シルバー細工は伝統工芸として代々受け継がれて来た文化。

 

ヨーロッパの国(特にフランス)ではネイティヴジュエリーと言えばこのトゥアレグシルバーの名が挙がるほどですし、フランスを代表するブランドであるHERMESよりコレクションが発表されているほどポピュラーな存在。

 

純銀(ほぼ100%に近いSilver)を使い、鏨(タガネ)を使って柄を生み出す手彫りが特徴です。

 

【コンセプト】
大量生産・大量消費の時代の中、同じ製品を作っていてもその時の作り手の気分が入り込み、それが製品に反映されて違っていても良いんじゃないか。人が作っている物だから。
今日と明日では同じ物は出来ない。遠くサハラ砂漠で製作されるJewelry
現代の職人が製作した作品と時を経てAntiqueとなった作品、たくさんの中から気が合う作品を手に取って下さい。

 

 

■L'ECHOPPE

■住所 〒107-0062 東京都港区南青山3-17-3 

■電話 03-5413-4714 

■営業時間 11:00~20:00 

■定休日 なし

 

 

TGIF

明日から開催の二つのイベントのご案内です。

 

【PERIOD  FEATURES Trunk Show】in L'ECHOPPE青山

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長きにわたりインテリア業界に携わってきた津村将勝氏がデザイナーを務めるブランドPERIOD  FEATURES(ピリオドフィーチャーズ)

今回は絞り染め、手刺繍、それらを組み合わせて出来あがったシャツを中心にラインナップ。

 

インドを旅した時に訪れたウェストベンガル地方の手織りモノに魅了され、以降3年にも渡りカルカッタから車で5時間もの道のりにある現地に足繁く通っては、試作を繰り返しながら誕生させたアイテムで構成されている。

 

手仕事を基本とするインド製シャツブランド。

 

糸をつむぎ、染め、糸を張り、織る、すべてが完全なる手仕事で行われます。

 

一枚の生地を織り上げるのに要する期間は時に数ヶ月にも及び、その生地を手作業にて裁断、そして丁寧に柄合わせをして縫製するという、全工程がアナログな手法で行われています。

 

6/7(金)〜6/11(金)

 

 

 

【L'ECHOPPE de L'ECHOPPE】in EDIFICE仙台店

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3都市を巡るL'ECHOPPEの巡業POP-UP STORE【L'ECHOPPE de L'ECHOPPE】も、いよいよ3都市目の仙台開催を迎えます。

 

EDIFICE 仙台店

6月7日(金)〜6月9日(日)

 

期間中、L'ECHOPPEが手掛けた別注アイテムを可能な限り取り揃えます。

 

COMOLI

FRED PERRY

BERNARD ZINS

OUTIL

SALVATORE PICCOLO

MS BRAQUE

ROCKMOUNT

RDV O GLOBE

LE YUCCAS

REPRODUCTION OF FOUND

UNION LAUNCH

他、エクスクルーシブブランドや特選アイテムもご用意しております。

 

今まで興味があっても中々店舗にお越しいただく事が出来なかった方や、商品を直接手にしたり、ご試着いただきたかった方も、是非この機会にご来店ください。

 

限られた期間にはなりますが、L'ECHOPPEでバイヤーを務める金子恵治が在店し、お客様をお迎えいたします。

 

金子の古巣でもあるEDIFICEとL'ECHOPPEのコラボレーション。

 

L'ECHOPPE流に解釈して生み出したフレンチアイテムをEDIFICEのフィルターを通してご提案させていただきます。化学反応にご期待ください。

 

バイヤー金子恵治 在店

EDIFICE 仙台店

6月8日(土)〜6月9日(日)

 

みなさまのお越しを心よりお待ちしております。

 

 

■L'ECHOPPE

■住所 〒107-0062 東京都港区南青山3-17-3 

■電話 03-5413-4714 

■営業時間 11:00~20:00 

■定休日 なし

 

 

至高のボードショーツ

カルチャーから生まれたモノや服が好き。

 

生まれた背景の話を聞くだけで、自分が使わないものだとしても、つい欲しくなってしまう。

 

それはまるで小説やアート本を買うかのようだと気づく。

 

だから、買って着る事がなかったとしても、所有する事に価値があると自分に言い聞かせる。

 

本と違い、身につける事ができる服はファッションに転嫁できる可能性があるから面白い。

 

カルチャーをファッションに、、っていう言い方はあまり好きではないけれど、ファッションの原点として常に意識していること。

 

 

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昨年の8月。

THE ONE FIN & FOUR WHEELS CLUB店主のパンサー氏からのお誘いで、静岡で行われたSAN FRANCISCO.NNECT. のイベントに行ってきました。

 

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SAN FRANCISCO.NNECT. とは?

 

人と人、モノとモノをCO.NNECT.する。をコンセプトに活動する知る人ぞ知るブランド。

 

サーフィン繋がりが結んだ本イベントに、部外者の私もしっかりコネクトされてきました。

 

サーフィンに関しては、過去に何度かチャレンジして、溺れて挫折した経験があり、その悔しい思いからサーフィンへの憧れは強い方。

 

SAN FRANCISCO.NNECT. のイベントで出会ったサーファー達の問答無用のカッコよさったら、まさにスタイルだった。

 

彼らが生み出すものや考え、すべてがカッコよく、この歳になって、こんなに憧れを抱くなんて思いもよらず、私にとっては結構ショッキングな出来事だった。

 

ちょっとコワモテのサーファーが集まる完全にアウェイな状況の中、ドキドキしながらも何かを得ようと沢山のものを見て話を聞きまくった。

 

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その中にポツンと1つだけラックに掛けてあったショーツ

 

あまり見た事のない雰囲気だけど、もしかして昔のデッドストックのショーツか何か?

 

そのオーラに一目惚れして試着。

 

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表地は丈夫そうなカツラギのコットン。なぜか裏地も貼られており、シャツ地のブロードクロスの二層仕立てになっていた。

 

自分の引き出しにはない仕様に少し混乱した。

 

詳しく聞いてみると。

 

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このショーツを製作しているのは「Inherit Design」というプロダクトチームだという。

 

彼らは1960年代のサーフボードを修復して波に乗る「Traditional Long Boading(TLB)」の概念を体現するサーファー。

 

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TLBとは「古き良きものを観賞用としてではなく、実際に使い、楽しむこと」。

 

経年劣化により色褪せたサーフボードに合うボードショーツが市販されているわけもなく「無ければ造る」の発想でTLB Shortsは製作されたとの事。

 

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実際に彼らはこのショーツを履いて波乗りをするという。

 

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水に濡れるとフィットして動きやすさも問題ないらしい。

 

そんな夢のようなボードショーツがあるなんて、、、

 

しかも知り合いのサーファーに手売りしかしていないという。

 

その話を聞いてバイヤーとして黙っている訳にはいかない。

 

あれから数回のミーティングを経て、無事L'ECHOPPEでの取り扱いが決まりました。

 

 

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”継ぐ”をコンセプトに古いものを直し、新しい価値を吹き込み作品として甦らせるプロダクトチーム『Inherit Design』。

 

サーフィンというひとつの文化を愛してやまない2名によって作られた、TLB Board Shortsを6月1日(土)よりレショップ限定で発売いたします。

 

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さらに、発売に合わせて6月1日(土)&2日(日)限定で『Inherit Design』の代表的な取り組みである、

ヴィンテージサーフボードに新しい価値を吹き込むリペアのデモンストレーションを店頭にて行います。

 

 

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Inherit designの概念のもとにシンプルで都会にもフィットする、モードなエッセンスを加えたボードショーツが出来上がりました。

 

生地は100%コットンにこだわり、カツラギ生地をバイアスで使うことにより若干の伸縮性をもたせ、裏地には速乾性と肌触りを考慮し、シャツ生地であるブロードを使用。

 

海上がりのビーチサイドや普段使いも心地良い。

シンプルなベージュの色味に、使い古して自分だけの”色”を付けて経年変化を楽しんでほしい。

 

一人の職人の手によりひとつひとつ丹精込めて作られています。その味わいも是非お楽しみください。

 

◆TLB Board Shorts by Inherit Design◆

価格:28,000円(税抜)

 


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本イベントのために製作されたフォトTシャツの発売も行います。

 

◆TLB Photo Tee◆

価格:6800円(税抜)

 

 

6/1は私も在店します。

服好きも必見だと思います。

是非普段履きようにチャレンジしてみてほしい。

お待ちしております。

 

 

■L'ECHOPPE

■住所 〒107-0062 東京都港区南青山3-17-3 

■電話 03-5413-4714 

■営業時間 11:00~20:00 

■定休日 なし

 

 

made by seven by seven 私のウエスタンシャツ

バンコクで出会ったウエスタンシャツ。

 

ワンサイズ大きめのフォルムと、無理矢理半袖にされてしまった感のある寸胴な袖のバランスが好きで、昨年の夏はよく着ていました。

 

今では考えつかないような装飾的意味しか持たない胸ポケットのデザインも最高で、いつかこのシャツを復元したいと考えていました(あえて画像なしです...)。

 

このシャツのポテンシャルを120%以上引き出してくれる料理人探しが始まりました。。。とか大げさなことを言ってしまいましたが、実はすぐにseven by seven 川上氏の名前が浮かんできました。

 

彼なら間違いなくこの服を一瞬で理解し、川上流に仕上げるアイデアも即提案してくるでしょう。

 

作戦としては、私から打診をせず、彼の嗅覚を刺激し、その気にさせる事でした。

 

具体的には、展示会の日になるべくカッコよくウエスタンシャツを着ていく。ただそれだけでした。

 

いよいよ当日。

 

エスタンシャツを着て、意気揚々と展示会に伺いました。

 

案の定、出会って数分後にはウエスタンシャツに食いついてきた、、、アッサリと罠に掛かったのでした(笑)

 

シャツの話が盛り上がる中で、こうなる事は私の作戦だったと伝えて(笑)、正式に別注の話が進んで行きました。

 

最高の食材と最高の料理人によるウエスタンシャツの完成です。

 

私の予想を超えて130%の仕上がり。

 

言うことなしです。

 

 

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エスタンシャツなのにルーズ感が漂うフォルムと切れ味のあるディテール...完全に惚れました。

 

 

【 SEVEN BY SEVEN × L'ECHOPPE 】

SADDLEMAN SHIRT

 

WHITE:31,000yen+tax

NAVY:31,000yen+tax

BATIK:31,000yen+tax

CHECK:36,000yen+tax

 

5月29日(水)発売開始

 

 

 

■L'ECHOPPE

■住所 〒107-0062 東京都港区南青山3-17-3 

■電話 03-5413-4714 

■営業時間 11:00~20:00 

■定休日 なし

 

HISTORY OF MaTeS

密かに4周年を迎えたL'ECHOPPE。

 

4年前のあの頃、認知度ゼロの状態で80%以上は謎のお惣菜で埋め尽くされていた店内。

 

度肝を抜くような商品はなかったけれど、馴染みのある商品も少なく、ご来店される方の殆どは、品揃えの意図を理解できず頭を傾げたまま店を後にしていった。

 

今振り返っても、当時の品揃えがアウトだったとは思っていない。

 

ただ、お客様や身内に対して、理解していただくための方法を見出せていなかった。あと、その為の努力も足りていなかったのも事実。

 

先日のHERILLの話と重複してしまうのだけれど、L'ECHOPPEも他ブランド同様、立ち上げの頃の商品の中には、ほとんど人目に触れず消えていってしまった名品も多く、もう少しなんとか出来なかったのかと、悔やんでも悔やみきれない苦い過去である。

 

理由はどうにせよ、売れなかったという事実がある以上、今良いかな?と思っても私の口から再販したいとは言い出しづらい面もあり、ふと思い出しても胸にしまいこんでいた。

 

 

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L'ECHOPPEの過去の名品の一つ「MaTeS」のスニーカー。

 

この画像のものは、L'ECHOPPEのNewバイヤー古明地(コメイジ)が4年間履き続けてきたもの。

 

彼がL'ECHOPPEで一番最初に買ったスニーカーだ。

 

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これは4年前の発売時に彼が撮影したもの。

 

思い返せば、確かにいつもよく履いている。それも気づいたら4年も履き続けていたというから驚きだ。

 

バイヤーに就任した彼は満を辞して「自分が一番好きなスニーカーMaTesを再販したい」と直訴してきた。

 

4年間も履き続けてきた彼の言葉は重く、「好きなようにしていいよ」と伝え、【HISTORY OF MaTeS】のイベントが決定した。

 

MaTeSのヒストリーでもあり、彼のヒストリーでもある。と同時に私のリベンジマッチ?でもある本イベント。

 

最近あまり手を出してこなかった、この手の一癖も二癖もある絶品のお惣菜を、4年間熟成させた今、改めてご紹介させていただきます。

 

 

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1947年、フランシス・マテスによって創業されたスペイン・バルセロナに自社工房を持つスポーツシューズブランドMaTeSのアーカイブを辿る、HISTORY OF MaTeSを17日(金)より開催いたします。 

 

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MaTeSのアーカイブ品や、世にでることの無かった試作品等、創業以来変わらない製法を貫くマテスのDEADSTOCKとも呼べる逸品を取り揃え、販売いたします。(総数40足ほどを予定)

 

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また、MaTeSの代表作とも言えるTENISも同時発売いたします。(TEINIS  25,000円+TAX)

 

現在でも創業当時のアイデンティティを受け継いだ熟練の職人の手によって、一足一足をハンドメイドで作り、多くのアスリートを支えてきたMaTeS。

 

大量生産・ローコストで使い捨てが当たり前のこの時代に、ハンドメイドを貫き、上質な素材を惜しみなく使うマテスには、失われたあの頃のクラフツマンシップが今なお息づいています。

 

【開催日時】2019年5月17日(金)~5月22日(水) 11時~20時

 

 

■L'ECHOPPE

■住所 〒107-0062 東京都港区南青山3-17-3 

■電話 03-5413-4714 

■営業時間 11:00~20:00 

■定休日 なし