BAREFOOT DREAMSをL'ECHOPPEが扱うのならば

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L'ECHOPPEでBAREFOOT DREAMSと聞いて、ちょっと意外に思った人は多いかも知れない。

 

どんなジャンルのものでも、良いものはなんでも紹介したい主義なので、自分としては全く抵抗なく今回の話を進めた。代理店の方もかなり驚きの様子ではあったけれど。。。

 

 

 

BAREFOOT DREAMSといえば、肌触りの良い素材と着心地の良さが特徴なんだけど、我々はファッション性にも着目してみた。

 

ワンマイルウェアやルームウェアチックなんだけど、少しゴージャスともとれるマイクロファイバー素材は、天然素材のハイクオリティなものと合わせてみると、妙な親和性を魅せた。

 

絶対に交わらないであろう二つの要素がフィットした時、新しいことが生まれる。

 

ちょっと大げさかも知れないけど、新しい潮流を感じてしまった。

 

とにかく気持ちがいい服だから、どんな時も身にまとっていたい。だから型に嵌めず、いろいろなものに合わせてみるといいと思う、実は何にでも合ってしまう懐の深さがBAREFOOT DREAMSの服にはあるから。

 

単純に、近隣住民の方に最高の肌触りと着心地の良さをご紹介していきたい気持ちと、ファッションとしてご提案したい気持ちの二つを合わせてお届けしていきたいと思います。

 


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定番から最新作、ミッキーの限定商品まで幅広くラインナップしました。

 

現在開催中の《SEINAN STREET MARKET》と合わせてお楽しみいただける連休となっていますので、ぜひ遊びにいらしてください。

 

明日、11/23(土)スタートです。

 

 

■L'ECHOPPE
■住所 〒107-0062 東京都港区南青山3-17-3 
■電話 03-5413-4714 
■営業時間 11:00~20:00 
■定休日 なし

 


一点デザイナーズ主義 【SEINAN STREET MARKET】

L'ECHOPPEで取り扱う海外のデザイナーズブランドは、取扱店が少ないものやエクスクルーシブなものが多い。

 

ベーシックや古着に飽きてしまった方にオススメできる最終兵器として考えると、一点物に近いものがよく、やはり球数は少ない方がいい。

 

ベーシック志向の方達からは敬遠されがちなデザイナーズブランドだけれど、そういった方達にこそ取り入れて欲しい。

 

男の定番服に合わせる事をイメージして仕入れをしているから、一点加えるだけで新しい世界が広がると思う。

 

 

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【SEINAN STREET MARKET】と題し、海外のデザイナーブランドをフィーチャーしたイベントを開催します。※実は店の前の通りは西南通りという。

 

期間中は、ブログやインスタグラムでも、各ブランドのトピックスやコーディネートのヒントになるような事もアップしていきたいと思います。

 

今回は、特に気になったアイテムをザッとご紹介です。

 

《MENS》
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Wiboe Project


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Shinya Kozuka


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Papermen


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Sofie D'hoore


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RHEN


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ARNARMAR JONSSON


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Muhlbauer


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Johannes Adele


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T/SEHNE


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Bianca Saunders


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Olubiyi Thomas


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EFTYCHIA

 

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MANONIK


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Knitbrary


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Nicholas Daley


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CINI

 

《LADIES》
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Alexandra Golovanoff


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SAKASHY

 

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DIMMISIANOS&MILLER

 

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Intensity


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LLANE


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UNIFORME


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Chenpeng

 

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Carleen


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in-grid


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De Ubieta


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A.F.VANDEVORST


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LA FETICHE


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Harwell Godfrey


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14ter

 

 

本日11/21よりスタート。

 

 

■L'ECHOPPE
■住所 〒107-0062 東京都港区南青山3-17-3 
■電話 03-5413-4714 
■営業時間 11:00~20:00 
■定休日 なし

 


ルーツを辿り、冬の一着を考えてみる

本来意味をもってつくられたものを、そう見せず、さりげなく現代解釈でアレンジされたものには常に興味がある。

 

編集方法も様々で、その編集方法に共感できるか否かが、仕入れするかしないかの分かれ目になる。

 

普段何気なく買っている服もルーツを辿ってみると、思わぬものがベースになっていたりするかもしれないから探ってみる事をオススメします。

 

思い入れが深まるかもしれません。

 

 

 

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衿がそのままストールのようになった《seven by seven》のコート。

 

とても意外なんだけど、実はモンゴルの方の民族衣装がソースになっている。

 

偶然にも、CRISTASEYAでほぼ同デザインのものがあったんだけど価格は倍以上で、そちらはすでに完売。

 

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巻かずにストンと落とした感じも美しい。

図らずも機能が見た目の良さに繋がるのは好印象。

 

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ストール付きは、すぐにモノを失くしてしまう自分にはありがたい。

 

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しっかり厚みはあるけど、軽くてしなやかな素材は女性向きでもあるので、特別にXSサイズをつくってもらいました。

 

《seven by seven》

86,000yen +tax

 

 

 

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こちらは《CINI(チーニ)》のフーデッドコート。

 

おそらく、ベネツィアの水夫が着ていたウェアベースになっていて、身頃と一体になったシンプルなフードデザインが秀逸。

 

CINIはイタリアはベネツィアのマントをつくるブランドの兄弟ブランドだけあって、この辺りのアウターつくりは最も得意とするとこ。


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必要な時にサッと被るだけの飾りに近いフード。

 

素材はマリン感の強いネイビーカラーのメルトンなんだけど、一般的なものよりもかなり上質で高級感があり、ただの普通のユニフォームが極上のデイリーウェアへと落とし込まれている。

 

一癖あるデザインとのミスマッチ感がなんとも堪らない。

 

《CINI》

124,000yen +tax

 

 

ほかにも様々なルーツのものがあるので、またご紹介していきます。

 

■L'ECHOPPE
■住所 〒107-0062 東京都港区南青山3-17-3 
■電話 03-5413-4714 
■営業時間 11:00~20:00 
■定休日 なし

 


50/50の関係性から生まれるモノづくり《L’ÉCHOPPE for Graphpaper Collaborative Shirts》

なにかを仕掛けようと思ってるうちは、なかなか仕掛けられなくて、ふとした時に、「あ、これいいじゃん、こうしてこうしようよ」みたいな事が多々ある。

 

何も考えず他愛のない話をしている方が意気投合して何かを生み出しやすい。

 

そんなに飲みには行かない方だけど、気の合う者同士であれば「飲みにケーション」は最高だと思う。

 

自分は休日に自転車仲間と「乗りにケーション」する事が多いんだけど、楽しい話しか出てこなし、いつも大笑いしながら自転車を漕いでいる。

 

そんな事じゃいけないのかも知れないけれど、人と関わって良いモノや楽しいコトを生み出すって気を抜いた時こそ生まれるものなんだと思う。

 

だから私は展示会に行く時も極力リラックスして自然体で臨むし、緊張する会議はめっぽう苦手である(苦笑)。

 

 

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南くんと私は完全に真逆の性質を持った人間だけれど目指す頂きは一緒だと思っている。

 

だから惹かれあうし、いつかなにか一緒にモノをつくりたいと思っていた。

 

けれど、意識しすぎて前に進まないまま二年ぐらい経ったかな??

 

三社コラボみたいな事も考えていたりもしていたけれど、答えはそうではなかった。

 

お互いが惹かれあうところが活かしどころだとハッキリ気づいたのはGRAPHPAPERの展示会だった。

 

バイヤーでもディレクターでもない「デザイナー南貴之」という作り手と「バイヤー金子」の合作であれば良いのだと。

 

進みだしてからは早かった。

 

お互いの持てる力を出し切って、50/50(フィフティ・フィフティの)関係性をそのまま具現化したような製品が生まれたと思う。

 

 

対談の様子はコチラよりご覧ください。

www.houyhnhnm.jp

 

 

 

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着る人を選ばず、着る人によって印象が変わるシャツ。

 

 

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海外で流通しているThomas Masonの生地を使用。

オーソドックスなカフのデザインだけど芯地は極薄で、生地のしなやかさと相まって硬さはなく締めつけ感もない。

 

 

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袖を捲くるのが楽しくなるぐらいストレスなくクルクルと巻けてしまう。

 

 

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サイズはフリーサイズ。

多少テクニックが必要だけど、女性もバランスよく着れてしまう不思議なサイジング。

 

 

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裾はスクエアカットでサイドスリット入り。

カジュアルシャツにも多く見られるディテールなんだけど、実はタックインに適した構造になっている。

裾出しした時にはリラックス感が生まれる。

 

 

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THEレギュラーカラーです。

カフよりも厚手の芯地を使いカラーキーパーも採用。

元来ドレスシャツであったことを匂わせるディテールだ。

ネックサイズが合えばネクタイもきっちり決まります。

 

 

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BLACKは新鮮では?

オーバーサイジングでタックインは個人的にも好み。

 

 

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実はフランスのドレスシャツに多く見られるダーツ。

 

 

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‪Color:Blue Irregular Stripe/Bordeaux Pinstripe/Blue/White/Black Size:Free‬

‪※Blue Irregular StripeのみL'ÉCHOPPEだけでの販売となります。

 

2018年11月17日(土)発売開始。‬ ‪

¥27,000- +税

 

【取扱い店舗】

L'ÉCHOPPE
東京都港区南⻘山3-17-3 1階,2階 
TEL:03-5413-4717

 

Graphpaper
東京都渋谷区神宮前5-36-6 ケーリーマンション1A,2D TEL:03-6418-9402

 

Graphpaper HIBIYA
東京都千代田区有楽町1-1-2 東京ミッドタウン日比谷3階 TEL:03-6205-7894

 

ご予約、お取り置きはできませんのでご了承くださいませ。

また、店舗からの通信販売は19日からのご対応となります。

 

 

 

■L'ECHOPPE
■住所 〒107-0062 東京都港区南青山3-17-3 
■電話 03-5413-4714 
■営業時間 11:00~20:00 
■定休日 なし

 


不良在庫の人気者、蘇る 【 JAMES GROSE x L'ECHOPPE 】

 

kaneko.blog.houyhnhnm.jp

 

すごい言われようのMASCOTのライダースジャケットですが、、、JAMES GROSE協力のもと、見事に復活を遂げました。

 

 

Men's

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Ladies
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135,000yen +tax

 

本日より発売開始。

 

 

ベイクルーズストアでも発売中。

Men's

https://baycrews.jp/item/detail/lechoppe/blouson/18010050001830

 

Ladies

JAMES GROSE / ジェームスグロース leather jk|L'ECHOPPE(レショップ)公式のファッション通販|【18010052100130】- BAYCREW’S STORE

 

■L'ECHOPPE
■住所 〒107-0062 東京都港区南青山3-17-3 
■電話 03-5413-4714 
■営業時間 11:00~20:00 
■定休日 なし

 


 

最強の散歩コートをトスカーナより

イタリア人は自国の風土や趣向に合わせて服をつくるのが極めて上手い。

 

TOGAという一枚を羽織ることから始まったとされるイタリアの服飾史。

 

イギリス発祥の重厚感があり構築的なスーツも、彼らの手にかかれば軽やかで柔らかいシルエットに生まれ変わります。

 

 

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羽織るという表現がしっくりくるIsabel Benenatoのコートも、イタリアの服飾史が凝縮された一着だと個人的には思った。

 

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生地は、ナッピングウールと呼ばれる毛玉が特徴のカセンティーノで、素材は贅沢にもキャメル100%。

 

カセンティーノは、トスカーナ地方の伝統的な織物で、元々は狩人や羊飼いたちが傷が目立たないように生地を毛羽立たせたのが由来で、その特性から現在ではアウトドア用として使われることが多くなっている。

 

キャメルはウールよりも軽くて暖かく、保温性は2倍ともいわれ、保温効果の高いカセンティーノとの相性は抜群なのだ。

 

超重量級になりがちなロングのフーデッドコートだけど見た目に反して軽やかなので、個人的には散歩や旅行なんかで使いたい。

 

 

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デザインのベースになっているのはなんでしょう?

 

どことなくミリタリーものを彷彿とさせるディテール使いで、肩から落ちるガゼットのようなものも気になります。

 

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胸元のベスト的な?チラ見えするものは、実は裏地の延長で前で留めるようにしている実用的なもの。

 

コートのデザインとのミスマッチ感が愛嬌抜群かと。


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深く入ったセンターベントで動きを妨げません。

 


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あと、秀逸だったのがこの手袋。

 

ヤクが入っているから、ふんわり肌触りが良いのはもちろんのこと、腕の半分ぐらいまで包み込むのがファッション的にもカワイイし、実用的にも暖かい。

 


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指切りはスマホユーザー必須ではないでしょうか。

 

 

見た目優先にも取られがちだけど、コートも手袋も実は実用的なのがポイントです。

 

コート 250,000yen +tax

手袋 14,000yen +tax

 

どちらも発売中。

 

 

■L'ECHOPPE
■住所 〒107-0062 東京都港区南青山3-17-3 
■電話 03-5413-4714 
■営業時間 11:00~20:00 
■定休日 なし

 


 

つくりたいものをつくるという姿勢

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若い頃からクロージングが苦手だったという小森氏が、満を持して作り上げたスーツ。

 

 

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国柄不明、年代やデザインソースも見えてこない。

 

愚直なまでに徹底的に突き詰めたCOMOLIバランス。

 

小森氏が求めた究極の形。

 

 

これほどまでに着る人を選ばない余白のあるスーツは珍しいのではないでしょうか。

 


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イギリステイスト、イタリアンテイストとなってしまうと着こなしの幅に制限が出てしまうけど、無国籍なこのスーツは、あらゆるものと合わせられる懐の深さがある。

 

個人的に推しのカウボーイブーツとの相性も抜群だし、上からダウンベストとかを着てしまってもカッコいい。

 


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最高に品の良いLOVAT MILLのツイードと主張しすぎない柄の代名詞「ピンヘッド」との相性は抜群で、COMOLIらしすぎるチョイス。

 

かなりしっかりした生地なので、あまり大切にしすぎずガシガシ着倒したいですね。

 

復元力も高そうなので、雑にトランクに突っ込んで旅行のお供にもオススメです。

 

 

COMOLI

LOVAT ピンヘッド スーツ(JK + PT)

130,000yen +tax

 

 

 

↓こちらは至高のシャツを作り続けているPERIOD FEATURESのポップアップのご紹介。

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《 PERIOD FEATURES  SILK COLLECTION 》

 


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一点もののオンパレードで、誰もが驚く贅沢なディテールの数々...

 

これはもう見て感じていただくしかない。

 

期間は〜11/7(水)まで。

 

 

PERIOD FEATURESについてはコチラ。

PERIOD FEATURES POP UP SHOP 5/27~6/5 - 着ぶくれ手帖

 

【 PERIOD FEATURES 】TRUNK SHOW 3/15〜 - 着ぶくれ手帖

 

 

お見逃しなく。

 

 

■L'ECHOPPE
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■定休日 なし